ご注文方法 |
はじめに
小荷物(修理靴)の発送は、どこの扱い所でも結構です。
お客様の都合に合わせて下さい。
たとえば、クロネコ・郵便局など、最近では、コンビニでも取り扱いが
出来る所もあります。
(修理店までの送料は、お客様負担となります) |
靴の箱詰めの、ポイント
自宅に、古い靴箱や、硬い紙箱、箱をカッターで切り合わせても結構です。
どうしても空箱が無い時は、郵便局窓口でも有る(有料で¥140)
1,箱中は、靴の回りを、古新聞などで詰めて動かない程度にする。
1,靴箱を閉める前に、このホームページ内の、修理依頼書を、入れて下さい。
1,箱ふたの閉め方は、幅 5cmの綿テープで回りを止めて十分発送出来ます。
厚手の包装紙で包んであれば完璧てすが、箱のままでも大丈夫です、
(テープは、箱回りのテープ張りと、縦、横にテープ張りなら、確かです。)
1,発送伝票は、各社窓口か、集荷担当者が、持参してます。 |
発送は、電話でも、集荷に、来てくれます。
最近は、各社、電話通知で、小荷物集荷に来ます、(自分で窓口発送でも良い)
たとえば、 郵便局小荷物 電話 (集荷料、無料)
クロネコ便 電話 (有料約¥100)
(全国共通、お客様の住所に合わせて担当地区者へ直接、携帯につながります。)
お客様の、都合の良い場所と、時間に合わせて、相談できます。
(発送伝票は、修理すべて完了まで、必ず、保管しておいてください。)
(何かの、手違いが、起きても、お客様の保護、保証書となります。) |
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